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2014年01月26日

温室効果ガス






温室効果ガス

温室効果ガス(おんしつこうかガス、英: greenhouse gas[1]、GHG)とは、大気圏にあって、地表から放射された赤外線の一部を吸収することにより、温室効果をもたらす気体の総称である。対流圏オゾン、二酸化炭素、メタンなどが該当する。近年、大気中の濃度を増しているものもあり、地球温暖化の主な原因とされている。

概要

京都議定書における排出量削減対象となっていて、環境省において年間排出量などが把握されている物質としては、二酸化炭素 (CO2)、メタン (CH4)、亜酸化窒素(N2O、=一酸化二窒素)、ハイドロフルオロカーボン類 (HFCs)、パーフルオロカーボン類 (PFCs)、六フッ化硫黄 (SF6) の6種類がある。

最新のIPCC第4次評価報告書では、人為的に排出されている温室効果ガスの中では二酸化炭素の影響量が最も大きいと見積もられている(地球温暖化の原因を参照)。従って、その場合に温暖化防止に向けての適切な対応が電力消費を抑えることであるのは明白なのである。これに対する懐疑論も見られるが、多くは反論されている。

水蒸気も温室効果を有するものの、蒸発と降雨を通じて、熱を宇宙空間へ向かって輸送する働きも同時に有する。全体的には上記のような物質が気候変動の引き金となり、水蒸気はその効果を増幅するとされる(地球温暖化の原因#影響要因としくみを参照)。この水蒸気の働きの一部だけを捉えて温暖化に対する懐疑論を主張する者もいる(地球温暖化に対する懐疑論#赤外吸収に対する飽和および水蒸気の寄与を参照)。
posted by gensou-choumazin at 08:49| Comment(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月25日

初めてヘッドホンでバイオレゾナンスを聴いてみました。






注 この記事にはバイオレゾナンスCDの販売サイトへのリンクを埋め込んでいますが、私はこの販売サイトのアフィリエイトはしていません。

 昨日ようやくワイヤレスヘッドホンが届いたので、バイオレゾナンス CD を聴いてみました。
ヘッドホンが若干キツめだったことも合ったのか、それとも風邪をひいていたせいだかはわかりませんが、最初のうちはなぜかものすごく気分が悪くなりました。

嘔吐するまでとはいきませんでしたが、なんだか胃がムカムカして、頭もかなり痛くなりました。
しかし今では慣れたのか、こういった症状も全くなくなりました。

ヘッドホンも装着の仕方を工夫したらそれほどきつくなくなりました。
とはいうもののずしりと重量があるものなので、うっかりすると肩が凝ってしまう危険性があるようです。
ちなみに今使っているのはこれです。↓



バイオレゾナンス CD を聴いていると「好転反応」というものが出ることがあるそうですが、もしかして昨日体験したこともその一種なのでしょうか?不思議です。
posted by gensou-choumazin at 11:33| Comment(0) | バイオレゾナンス体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

2日聞いてみたら神経の高ぶりが抑えられているように感じられています。






注 この記事にはバイオレゾナンスCDの販売サイトへのリンクを埋め込んでいますが、私はこの販売サイトのアフィリエイトはしていません。

 皆さんこんにちは。
私がバイオレゾナンスCD(心の病に勝つ最強セット)を聴き始めてから今日で3日目になりました。

ワイヤレスヘッドホンは今日届く予定です。
ですので、適当に安物のスピーカーで2日にわたって聴いたとりあえずの感想をお届けします。

2日間適当に聴いただけなのですが、神経の高ぶりがかなり抑えられているように感じています。
今まではちょっとしたことですぐに神経が高ぶっていたんですが…
これが、パニック障害恐怖症神経症の主な原因になっていたんですね。

ここで言う「ちょっとしたこと」には、アニメやドラマ、映画を見たり、ゲームをプレイしたり、といったことが含まれます。
今までの私の経験からして、アニメやドラマ、映画で残酷なシーンとかを見るとすぐに動悸、吐き気、息苦しさを感じて体調が悪くなったり、とかは日常茶飯事でした。
アニメでは『エヴァンゲリオン』シリーズは真っ先に駄目です。
『不思議の海のナディア』16話もトラウマになりました。
(まあ、これらの作品を作った監督が「残酷フェチ」だから仕方ないのかも知れませんけどね。
「残酷をリアルに表現しなきゃアニメじゃねえ」って考えの人ですから。)

アニメでもこんな状態ですから、ホラー映画なんぞ推して知るべしですね。
みんなよくこんなの平気で見られるなと思いますね。

ゲームでは、ムービーが多く挿入されているRPGなんかが特に駄目です。たとえばファイナルファンタジーシリーズとか、テイルズシリーズとか。
『テイルズオブグレイセスエフ』などは正直言ってすぐにひどい症状が出るので挫折しました。

オンラインゲームでパーティーを組むなんてのも駄目ですね。対人恐怖がプラスされてよけいにいけない世界に入り込んでしまいます。

『ポケモン』シリーズの場合はジムリーダー戦とか、四天王戦とかのかなり緊張を強いられる場面でやられていました。
最新作XYでは股関節もみがきいていたのか、ジムリーダー戦ではほとんど症状は出ませんでした。
ただ、長時間のプレイの時には症状が出ることもあります。

しかし私の場合、股関節もみをもってしてもこれほど効果的な神経の高ぶりの抑制は体験できなかったように思えます。
もっとバイオレゾナンスを聞き続ければテイルズやファイナルファンタジーとかも平気でプレイできるようになれるかもしれませんね。
今度検証してみましょうかね。
posted by gensou-choumazin at 05:32| Comment(0) | バイオレゾナンス体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする