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2014年02月16日

オンボロ iPad mini(初期型)、ファンヒーターの力でようやく充電(笑)






 さて今回も、昨日に引き続きましてオンボロ iPad mini(初期型)が充電できないというテーマのお話でございます。

昨日は大雪が昼近くまで降っていたのに加え、夜は風も強くなってきたため、夜中に何度も何度も停電しました。
こたつに寝てしまったので夜中1時ごろから寝なおそうと思ったら、こんな騒ぎで朝までろくろく寝られませんでした。

それはさておき、今朝は台所でファンヒーターがついていたので、これなら充電できるかもと思って早速台所にiPad miniを持ち込んで充電できるか試してみました。

onboro ipadmini.JPG
(↑オンボロiPad miniを台所にセットして充電)

fanheater.JPG
(↑ファンヒーター、ばっちりついてます)

するとどうでしょう、あれほど充電できなかったiPad miniが、たちまちにして13パーセント以上充電しまくっているではあーりませんか(おい)!

さすがアップルクオリティのオンボロだわー。


で、いつまでも台所にiPad miniを置いとくわけにはいきませんでしたので、今度は私の部屋の温風ごたつに放り込んで充電してみたところ、現在80パーセント以上充電完了しました。

オレの腸並みに寒さに弱いってどんだけだよ、オンボロiPad miniェ…

posted by gensou-choumazin at 10:10| Comment(0) | 科学&医学系書評・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フロン類






フロン類

フロン類(フロンるい)は、炭素と水素の他、フッ素・塩素・臭素などのハロゲンを多く含む化合物の総称。場合によって指す物質の範囲は異なる[1]。

冷媒や溶剤として20世紀中盤に大量に使用されたが、オゾン層破壊の原因物質ならびに温室効果ガスであることが明らかとなり、今日では様々な条約・法律によって使用には大幅な制限がかけられている。

フロンという呼び方は、日本でつけられた俗称である。日本以外ではデュポン社の商品名であり商標のフレオン (freon) で呼ばれることが多い。

分類

狭義の「フロン」は炭素・フッ素・塩素のみからなるクロロフルオロカーボン (CFC) を指すが、塩素を含まないフルオロカーボン (FC) や、水素を含むハイドロクロロフルオロカーボン (HCFC) およびハイドロフルオロカーボン (HFC)、臭素を含むハロンも含める場合がある。

オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書に掲載された一連の物質を指して「フロン類」という言葉が使用される場合もある。具体的な物質についてはオゾン破壊係数を参照。

フロン類は ISO 817[2] で定められた冷媒番号と呼ばれる2桁あるいは3桁の番号で呼ばれることがある。これによれば、ジクロロジフルオロメタン CCl2F2 は CFC-12、クロロペンタフルオロエタン C2F5Cl は CFC-115 となる。 

特定フロンとは、モントリオール議定書で特にオゾン層破壊に影響が強いとされたフロン類を指す。当初は CFC-11、CFC-12、CFC-113、CFC-114、CFC-115 の5種類であった[3]が、1992年に15種類に増やされた[4]。
タグ:フロン類
posted by gensou-choumazin at 09:52| Comment(0) | 環境問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする